風俗は男の希望

強烈なインパクトがありましたね

美人かといえばそうでもないですし、素晴らしいスタイルかと言えば悪くはないけど物凄く良い訳ではない。そんな風俗嬢でしたけど、インパクトだけはありました。なぜなら彼女、喋りかがとっても面白かったんですよ。声が可愛いんですけど、あまり呂律が良くないんです。活舌が悪いってことじゃなくて、喋り方のイントネーションがちょっと面白いんですよ。それで強烈な印象があるのかもしれません。もしかしたら彼女なりに計算したものかもしれないんですけど、実際それで彼女の存在感が強烈なインパクトとなっているので、結果としては彼女の勝利ですよね。風俗には本当にいろんな女の子がいるので、他と同じことをしていても埋もれるだけってことで個性を演出しているのか、それともナチュラルであの喋り方なのかまでは分かりませんけど、それはそれでとっても楽しい時間を過ごすことが出来たと実感していますので、自分自身、彼女には感謝しているんですよ(笑)

好みのタイプより、遊べるタイプ

以前は好みのタイプの風俗嬢を探していましたけど、最近は好みじゃなく、遊び相手として適している風俗嬢を指名するようになりましたね。ちょっとした気持ちの変化というか、あんまり深く考えていない部分もありますけど、好みの女の子が必ずしも自分と相性が良いとは限りません。だから自分と相性が良さそうな風俗嬢を選ぶようになりましたね。自分自身、口下手だってことはよく分かっているので、良く喋ってくれるタイプの風俗嬢が良いなって。その事実に気付いたんですよね。無口だったり人見知りな風俗嬢だと、こっちが喋る能力が低いので、微妙な空気が流れてしまうことも珍しくないんですよ。でも良く喋ってくれるタイプの風俗嬢相手だと、そういったこともなく、自分が求める時間になりやすいって言うのはありますよね。そう考えると、風俗もそれなりに相性の問題はあるんじゃないかなって思いますし、案外重要な部分でもあるんじゃないかなって思うんですよね。